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  • 主なメディア情報
    ●『タカトシ温水路線バスの旅』でタカトシさん、温水さん、比企さんがキャンドル体験をしました。
    ●ザ・テレビジョンの取材で嵐の櫻井さんと二宮さんがカービングキャンドル体験をしました。
    ●『ヒルナンデス』で久本雅美さん、河北麻友子さん、藤原一裕(ライセンス)がキャンドル体験しました。
    ●『志村劇場』で志村けんさん、ダチョウ倶楽部さん、優香さんがキャンドル体験しました。
    ●『ぶらり途中下車の旅』で宮川一朗太さんがカービングキャンドル体験しました。
    ●『ファンクラブ会報紙』の企画でサザンオールスターズの原由子さんがキャンドル体験をしました。
    ●『路線バスで寄り道の旅』で徳光和夫さん、田中律子さん、磯山さやかさんが来店しました。
    ●るるぶ横浜版、まっぷる横浜版に掲載していただいています。

    ●『めざましテレビ』でカービングキャンドル体験、『おじゃマップ』等

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    キャンドル屋の一日

    キャンドルアーティスト講座受講生限定コラム・・・キャンドル制作に役立つ情報や知識を不定期でお届けします。記事は受講生限定になります。></a><hr>

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    流動パラフィン 【一斗缶】  フラワーハーバリウム(植物標本)の液浸オイル用 流動パラフィン 【一斗缶】  フラワーハーバリウム(植物標本)の液浸オイル用
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    流動パラフィン 【一斗缶】  フラワーハーバリウム(植物標本)の液浸オイル用

    商品コード : paraffin_liquid
    価格 : 15,400円(税込)
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    商品詳細

    フラワーハーバリウム(植物標本)の液浸オイルとして、使用できる日本製の流動パラフィン(ミネラルオイル)です。

     


    商品概要



    商品:流動パラフィン380
    製品:日本製
    引火点:242℃

    梱包:スパウトハウチ
    保管方法:直射日光を避け、涼しく換気の良いところで保管してください。
    危険物4類石油類

    注意点:熱源の近くでの使用しないでください。



    【物理的及び化学的性質】

    外観 物理的状態:液体
       形状:液体
       色:無色透明
       臭い:無臭
    融点・凝固点:流動点-12.5(℃) 初留点−終点 データなし
    引火点:242(℃)クリーブランド開放式推定値200−410(℃)
    自然発火温度:爆発限界 推定値1−7(%)データなし
    密度(g/㎤)0.866(15℃)
    溶解度:水:不溶
    n-オクタノール:データなし
    分解温度:データなし



    【応急処置】
    吸入した場合:新鮮な空気の場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させる。
    体を毛布等でおおい、保温して安静を保ち、直ちに医師の手当てを受ける。
    呼吸が止まっている場合及び呼吸が弱い場合は、衣類をゆるめ、呼吸気道を確保した上で人工呼吸を行う。

    皮膚に付着した場合:直ちに汚染された衣服を脱ぎ、皮膚を大量の水と石鹸水で洗う。
    汚染された衣服を再使用する場合には洗濯する。
    目に入った場合:清浄な水で数分間注意深く洗う。
    次に、コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外す。
    その後も洗浄を続け、最低15分間洗浄した後、医師の手当てを受ける。無理に吐かせないで、医師の手当てを受ける。
    飲み込んだ場合:口の中が汚染されている場合は、水で十分洗う。
    最も重要な微候症状:飲み込むと下痢、嘔吐する可能性がある。
    目に入ると炎症を起こす可能性がある。
    皮膚に触れると炎症を起こす可能性がある。
    ミストを吸入すると気分が悪くなることがある。

     

    【火災時の処置方法】
    消火剤:霧状の強化液、粉末、炭酸ガス、泡が有効である。

    初期の火災には、粉末、炭酸ガス消火剤を用いる。

    大規模火災の際には、泡消火剤を用いて空気を遮断することが有効である。


    使ってはいけない消火剤:棒状水の使用は、火災を拡大し危険な場合がある。

    特定の危険有害性:燃焼の際は、一酸化炭素、亜硫酸ガス等が生成される。

    高温の金属表面等に接触した場合、発生した蒸気によって燃焼や爆発が起きる可能性がある。

    特有の消化方法:周囲の設備等に散水して冷却する。

    消化を行う者の保護:消火作業の際は、風上から行い必ず保護具を着用し、皮膚への接触が想定される場合は、不浸透性の保護具及び手袋を着用する。


    【取り扱い・保管上の注意点】

    技術的な対策:指定数量以上の量を取扱う場合には、法で定められた基準に満足する製造所、貯蔵所、取扱所で行う。熱、火花、炎、高温体等との接触を避けるとともに、みだりに蒸気を発散させないこと。禁煙。皮膚に触れたり、眼に入る可能性のある場合は保護具を着用する。
    全体換気:室内で取り扱いを行う場合は、十分な換気を行う。
    換気装置をつける場合は、防爆タイプを用いる。
    注意事項:火気厳禁
    容器を開ける時は、手を切る恐れがあるので、保護手袋を着用する。
    安全取り扱い注意事項:強酸化剤との接触を避ける。
    安全な保管条件:直射日光を避け、涼しく換気の良い場所に保管すること。
    危険物の表示をして保管する。
    熱、スパーク、火炎並びに静電気蓄積を避ける。
    保管場所で使用する電気器具は防爆構造とし、器具類は接地する。
    ゴミ、水分などの混入防止のため使用後は密栓して保管する。
    保管場所に施錠して保管することが望ましい。
    安全な容器・包装材料:容器に圧力をかけない。圧力をかけると破裂することがある。
    別の容器に差し替えるときは、金属またはガラス容器を使用すること。樹脂容器は種類により溶解することがある。

     

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